【クリネタ名物アンケート】

私の好きな本屋さん(古本屋も含む)

フラリと立ち寄るいつもの本屋さん。勝手知ったる本棚には、新しい本が並んでいる。
前回買うのをためらった本がまだあって、「読め、買え!」とアピールしている。
そういう自分の本棚にも等しい、馴染みの本屋さん。
アマゾンでは得られないその空気、その空間。
どこが良くて行くんだろう? 何が好きなんだろう?
100 人いれば100 の本屋さん。クリネタは、その魅力を紐解きたい!

  • 長友啓典 クリネタ編集長
  • 書肆・啓祐堂
  • 書肆・啓祐堂という書店が高輪プリンスホテルの前にある。ギャラリーも併設されている。いつ頃出来たか定かではないが気がついたのが5、6年前だ。ショーウィンドウに「バウハウス」の本が飾ってあった。ギャリーがあるぐらいなのでアート系の本屋さんかな?と思い入ってみる。一言、二言主人と会話を交わす。「気」が合う、合わないの感じが分るというもんだ。周波数がバッチリ合った。これから色々なことを教わりたい。
  • 山岡 茂 編集団
  • 青山ブックセンター
  • 仕事の打ち合わせとか、散歩の途中とか、待ち合わせを書店でする時とか、ブラリ本屋さんに行く事のほうが多い。特に新刊の本屋さんは。だからすきな本屋さんとか言われても…。強いてと言われれば会社の近くにある青山ブックセンターかな。広いし、デザイン関係の本も充実しているし。ただ広すぎて本探しに疲れるかな。昔はバス停の前に必ず小さな本屋さんがあって、土地柄に即してチョット変わった品揃えで楽しかったが、最近は、ほとんど本屋さんが大体同じ様なベストセラー物ばかりで、平積みされている本も品揃えが似たりよったり。悲しいものです。ただ後楽園の中の本屋さんは、野球、格闘技、勝負事関係それとチョット淫らな本等が入口に充実。はっきり本屋さんの個性が見えてイイですネ。名前は忘れましたが。
  • 柴田常文 編集団
  • 国立 増田書店
  • 自分の住む町にいい本屋さんがあることは、至上の幸福だ。この書店のセンスが学生時代から好きなのだ。私が読みたいと思う本、買いたいと思う本が必ずあるのだ。それは新刊の小説だったり、あるいは1年くらい前に出たノンフィクションだったり、名著と言われる思想書だったり…。2 ~ 3 冊仕入れて喫茶店に入る。北口にも小さな支店があるが、小さいのに、やっぱり増田書店。欲しい本がチャンとある。DNAは受け継がれている。
  • 安藤耕一郎 編集団
  • Amazon.co.jp
  • 路面書店の方々には大変申し訳ございませんが、ここ数年、購入額が最も多いのはAmazon.co.jpです。とにかく探している本は簡単に見つかるし、同じものの古本だって、値段の安い順番に表示してくれる。それに、「カスタマーレビュー」まで読むことができて、購入を迷っているときにはけっこう参考になる。とにかく至れり尽くせりです。
秋山 晶 ライトパブリシテイ代表取締役CEO
在るものは、無くなる…銀座旭屋書店
阿南一炊
古書 白紙堂
安西水丸 イラストレーター
紀伊国屋 (高島屋デパートの方の)
安藤 隆 CD、サンアド勤務
青梅線中神駅前の本屋さん
一倉 宏 コピーライター
神田神保町の小宮山書店をはじめ...
井筒啓之 イラストレーター
青山ブックセンター 本店
えなみ眞理子 スタイリスト
あおい書店 六本木店
エバタマサコ グラフィック・アーティスト
STRAND BOOKSTORE ニューヨーク
大谷裕巳 ㈱日美 代表取締役社長
渋谷東急本店 ジュンク堂
岡田大弐 レストランオーナー
本屋は特段選びません。
小黒一三 月刊『ソトコト』編集長
池袋のジュンク堂 7階
小津美智子 ストラテジック・プラナー
駿河台 三省堂
小田由美
六本木オプ (トイレが大事)
海藤春樹 ライティングデザイナー
ジュンク堂 池袋
梶屋隆介 集英社
金龍堂
門上武司 フードコラムニスト
かつては京都の三月書房
川島文夫 PEEK-A-BOO
青山ブックセンター
久世朋子 茉莉花
田園りぶらりあ
小石原宣子 料理研究家
森岡書店
児島令子 コピーライター
雑貨屋さんの本屋さん
残間里江子 プロデューサー
山陽堂書店 表参道
清水正夫 共同通信編集委員
たらば書房 鎌倉駅御成口そば
鈴木清巳 イシマルチーフデザイナー
日本の古本屋 (全国古書籍商組合連合会インターネット版)
鈴木 剛 株GoStar コミュニケーション
有隣堂 伊勢佐木町本店
鈴木琢磨 毎日新聞編集委員
キントト文庫 神保町すずらん通り
須田 伸 ㈱サイバーエージェント
アレキサンダー書店 アメリカ
TAOSA TOHKURA CD、コピーライター
あらゆる本屋さん
立川直樹 プロデュ―サー / ディレクター
京都のアスタルテ書店
垂水佐敏 京都造形芸術大学教授
大阪・旭屋書店
千葉茂 日本工学院専門学校 学校長
千歳空港内の書店
豊岡俊彦 財務省
無数の親鸞が眠る和尚の本棚が、私の最愛の本屋。
中島 信也
千里中央の田村書店
中島永晶 大妻女子大学教授
JR中央線・西荻窪駅前伏見通り 今野書店
貫場幸英 株式会社ヴェガ代表
六本木の青山ブックセンター
納島正弘 グラフィックデザイナー
紀伊国屋書店
野地秩嘉
恭文堂書店 東横線の学芸大学東口を降りてすぐ 
浜田茂 高知新聞編集局次長
ナディッフモダン
半沢克夫 写真家
BOOKOFF
ひびのこづえ コスチューム・アーティスト
六本木の青山ブックセンター
広谷純弘 建築家
下落合・夏目書店
副田高行 アート・ディレクター
ABC 青山ブックセンター
マイク前川 ロケーションコーディネーター
ハワイの古本屋
三好和義 写真家
神保町にある源喜堂
矢野寛治 エッセイスト、コラムニスト
色町の書店
故吉本憲三 アートディレクター・グローブ代表
今は亡き…街の小ちゃな本屋さん
渡辺裕一 コピーライター
銀座 教文館

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