【クリネタ名物アンケート】

カラダのため、健康のため、食べたり、
飲んだりしているものは何ですか?

これはカラダにいい! と信じて、人はそれぞれ、様ざまな努力をしている。
毎日コレを飲んでいる! とか、コレだけは欠かさない! とか、
その内容もクリエイティビティあふれてる。
各界諸氏は、いったいどんなことをしているのか? クリネタ的健康情報アンケート!

  • 長友啓典 クリネタ編集長
  • 「気のセイ」
  • カラダの為、健康の為となれば手術後約半年の私めにお任せ下さい。今までは、やれ○○が効く、どこそこの××が良い、誰それさんのおススめは△△、と知る度に飛びついていました。ピークの時は色とりどりのサプリを毎食50錠は飲んでいました。昨年3月に「がん」と宣告されて以来、担当のお医者さんにひとつひとつチェックして頂き「毒にもクスリにもなりません」、「そんなに効くのなら僕が呑みたいぐらいです」と言われました。それ以来、一切のサプリは我が家から姿を消しました。ひとつ医者の立場からは言えない事情をポツリと聞いたものがあります。「セサミン」と「プロポリス」がすこぶる良いという秘密めいた会話です。それ以来、その2つは飲んでいます。やっぱり「気のセイ」ですかね!
  • 山岡 茂 編集団
  • 「大麦若葉エキス・イーグリーン(霊芝配合)」
  • 20年前になりますか、とある人から勧められ、それ以降、朝夕 ワン・スティックずつ飲んでいます。元来、薬好きな方で、人から勧められるとついその気になって、その時々いろいろな健食に変わりますが、これは何故か今も続けています。身体的効果と問われれば、マァ……僕を見ていただければわかるかもです。
  • 柴田常文 編集団
  • 「液体」
  • 百薬の長だと言うから、無理して呑んでいるんです。カラダのためだと、頑張って呑んでいるんです。毎夜、毎夜。呑んだ翌朝は、「岩手の玉泉洞の水」をゴクゴク→「緑茶に梅干し」→「牛乳か野菜ジュース」。呑み過ぎの朝には「沖縄産秋ウコン」で肝臓にカツを入れます。ガッツリ呑む前には「ウコンの力」か、「アリナミンV」!これで肝臓をガードします。ヘロヘロの寝る前でも、締めとして「沖縄産黒酢」をキャップ1杯! これで二日酔い無しです。こうしてみると、液体ばっかだな……。
  • 安藤耕一郎 編集団
  • 「ヤスダヨーグルト」
  • 朝食のときには欠かさずこのドリンクヨーグルトをシリアルにかけています。スーパーにいくと何種類もの“のむヨーグルト”がありますが、味、コク、喉ごし、どれをとっても、これ以上のものを知りません。
  • 吉永 淳 コピーライター・編集団
  • 「高野豆腐とプール」
  • 近所の女医さんが中性脂肪が危ないと言うので、事務所の食事でよく使っているのが高野豆腐。意外と簡単にもどせて使えるので、炭水化物の誘惑の負けそうなときに、はらもちの良いタンパク質としてよく食べます。プールは週3回くらい、あまりストイックになるとつづかないので、ウォーキングとバタ足中心でがんばっています。
  • 平田静子 編集団
  • 「のみすぎ?」
  • この年になると、いろいろやってまっせー。まず2年程前からタヒチ(つまり南国ネ!)でとれるというノニの実を絞ったノニジュース。一日コップ一杯。これが朝食。これはホントに身体に良く、まずカゼをひかなくなった。ねる前にはフルーツ野菜酵素。これは腸内細菌たっぷりのカプセルです。元気の素って知ってますか。みそや納豆、漬物などの発酵食品です。これをギュッとエキスにしたもの。あとプロポリス、いちょうの葉エキス、ローヤルゼリー、プラセンタ、それぞれのカプセル、のんでるヨ。のみすぎ?
秋山 晶 ライトパブリシテイ代表取締役CEO
「ライフスタイル」
池田 裕 ㈱電通マーケティングEA代表取締役
「旬」
一倉 宏 コピーライター
「朝鮮人参の蜂蜜漬け」
井筒啓之 イラストレーター
「遠赤青汁V1」
伊東順二 富山大学芸術文化学部教授
「地薬品」
今井 一 サンケイリビング新聞社 常務取締役
「酒、そして、水。」
大原清明 中央アド新社・会長
「『人を喰う』のが一番じゃ」
大谷裕巳 ㈱日美 代表取締役社長
「あとはひたすら…毎朝ヤクルト400を1本…」
岡田大貮 レストラン オーナー
「オルニチン」
岡部正泰 コピーライター
「黒豆炊き込み飯」
小黒一三 月刊『ソトコト』編集長
「巴里の里の長寿と美容の秘訣「火麻」」
小津美智子 ストラテジック・プラナー
「若い男子 (痛っ!)」
海藤春樹 照明デザイナー
「健康方針」
門上武司 vフードコラムニスト
「ルンブルHゴールド」
川島文夫 vPEEK-A-BOO代表
「餅」
木村 勝 パッケージデザイナー
「昔々のトマトジュース」
韓 麻木 おいしいしごと
「体に何も入れない」
久世朋子 茉莉花
「ローソンでウコン」
操上和美 写真家
「圧倒的に野菜が多い食事…」
小石原宣子 料理研究家
「小松菜ジュース」
小泉武夫 食文化論者・発酵学者
「発酵食品」
佐倉康彦 ナカハタ クリエティブディレクター
「朝ご飯」
佐藤可士和 サムライ
「フレシュハーブミックス」
残間里江子 プロデューサー
「豆腐、納豆」
柴田文江 デザイナー
「シゲタのオイル」
清水正夫 共同通信編集委員兼論説委員
「ブラックベリー!」
白石良一 マガジンAD、装丁家
「ヨーグルト消臭」
瀬尾佳菜子 猫目
「I LOVE なっとうごはん」
須貝芳昭 47 CMプロデューサー
「生姜紅茶&ひねり回し」
鈴木琢磨 毎日新聞編集委員
「極楽のスープ」
鈴木 剛 コミュニケーション・プロデューサー
「アイスコーヒー(無糖)と焼鳥(しお)」
TAOSA TOHKURA CD、コピーライター
「あんみつ」
垂水佐敏 京都造形芸術大学教授
「セサミンE+」
千葉 茂 日本工学院専門学校 学校長
「新三共胃腸薬プラス」
中島永晶 大妻女子大学教授
「漢方顆粒」
中島信也 東北新社CM本部企画演出部部長
「ワイフに感謝」
中野利彰 企画演出
「バナナかな」
納島正弘 グラフィックデザイナー
「まずい、もう一杯」
野地秩嘉 作家
「冬の間は、カブのパスタ」
浜田 茂 高知新聞編集局次長
「ジョアと手のひら」
半沢克夫 写真家
「朝風呂」
ひびのこづえ コスチューム・アーティスト
「卵を買わない」
平林 勇 CMディレクター
「アイスパイン」
広川泰士 写真家
「ヒト」
副田高行 アートディレクター
「プロポリス」
藤田勝久 コピーライター
「陳皮」
プロイエッティロッキ・タキス アートディレクター
「ヌテラ(nutella)チョコレートクリーム」
マイク前川 ロケーションコ―ディネーター
「水」
松本美緒 イラストレーター
「便秘気味なら!」
三好和義 写真家
「お取り寄せ」
森本千絵 アートディレクター・goen。
「水」
八木 明 陶芸家・京都造形芸術大学教授
「バナナとウォーキング」
八木咲代 コーディネーター
「ネバネバしたもの、そしてヨガ」
矢野寛治 コラムニスト、エッセイスト
「葷酒(くんしゅ)」
吉本憲三 アートディレクター・グローブ代表
「水」
渡邊 崇 作曲家
「馬肉」
渡辺裕一 コピーライター
「流れるままに」

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